実録記(エッセイ・体験記)– category –
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実録記(エッセイ・体験記)
私の海綿体に、彼女の歯型が残った日~そして痛みの先へ~
ペニス…。男性にとって命の次に大切なものではないか。温泉に行けばサイズを比べ、一喜一憂する。ペニスが無くなることなど想像もできないし、考えたくもない。そんな男性がほとんどだろう。もちろん私もそんな男の一人だ。しかし、私が他の多くの男性と違... -
実録記(エッセイ・体験記)
「股間に灯ったクリスマスツリー ── 私はなぜ、自分のペニスに火を放ったのか」
この作品は投稿者の妄想と現実の狭間で起きた出来事です。フィクションかノンフィクションか…。 私は変態かもしれない…。自他ともに認める…嫌、自任はしているが他人には口が裂けても言えない。 昔から感じていた。精神的にはどちらかと言えばMだろうと。... -
実録記(エッセイ・体験記)
【第1回】絶望と羞恥の初陣 ─ 睾丸にエアガンの衝撃?VIO脱毛の洗礼
あの頃の私は自分のモノに自信がなかった。今も変わらず小さいが、あの頃はさらに小さく感じた。私の性欲とシャイな性格を表すかのように剛毛に隠れ、まるでフードを被るように先端を隠し、外の様子を窺っているようだった。 温泉に行く度にタオルで隠し、... -
実録記(エッセイ・体験記)
正真正銘の変態のみが辿り着く場所。私がニューハーフの深淵に惹かれる理由
最近、つくづく思う。 私のペニスを舐めるとき、噛むとき、踏むとき、彼女たちはどんな事を思っているのかと。「小さいな」なのか、「かわいい」なのか。はたまた「硬い」なのか「暖かい」なのか。 私はどうだろう。彼女たちの胸を見たとき。大きい、小さ...
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