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背徳のコーヒータイム

R18 背徳のコーヒータイム

朝のカフェはまだ人が少なく、柔らかい光が窓際の席に差し込んでいた。僕はスーツ姿に、肩からビジネスバッグを下げて店内に入った。

店内は静かで、コーヒーを運ぶ店員の足音とカップの触れる音だけが響く。僕は奥の周りから見えない4人掛けのテーブルに腰を下ろした。カウンターが見える奥のテーブルに座ると、隣の椅子にバッグを置いた。

店員は20代後半ほどで、清潔感と落ち着きを兼ね備えた美しさを持っていた。透き通るような白い肌に、柔らかく揺れる肩までのブラウンの髪。整った細めの眉と、少し大きめの瞳は黒く澄んでいて、こちらを見つめると自然に吸い込まれそうな印象を与える。

口元は控えめに色づいたピンクで、微笑むたびに上品さと優しさがにじむ。スタイルはスラリとしていて、制服のエプロン越しでも細身のウエストや長い脚のラインがほのかに感じられる。動作は落ち着いていて、カップを運ぶときも音を立てず、自然な仕草で周囲の空気を穏やかにする。

僕はテーブルに置かれたメニューを手に取り、ゆっくりとページをめくる。

メニューを決めると、僕は静かに片手をファスナーにかけ、慎重に下ろす。パンツの中で押さえつけられていたものが、窮屈そうにしている。パンツを横にずらし、ペニスを徐に取り出す。ズボンの前を少し持ち上げ、見えるか見えないかの位置にセッティングする。準備は整った。

目を上げると、先ほどの美人店員がカウンター越しに静かに動いている。彼女の瞳がこちらに向く瞬間、心臓が少し早く打つのを感じた。呼吸を整えながら、僕は静かに指を上げて手招きする。

店員はすぐに気づき、柔らかな笑みを浮かべながらこちらに歩み寄る。店員は笑顔で「お決まりですか?」

僕はホットコーヒーを頼んだ。ズボンの上で広げていたメニューを閉じテーブルに戻す。

その瞬間、僕のペニスはズボンの隙間から顔を覗かせた。店員は「かしこまりました」と言い立ち去った。しかし、一瞬僕のペニスに目が行ったような気がする。

彼女は気づいただろうか?見られたことを想像すると、僕のペニスはゆっくりと大きく硬くなっていった。

店員は豆を挽き、コーヒーの準備をしている。

僕はもっと見せたい衝動に駆られた。コーヒーを持ってくるときに、もう少し大胆に見せよう。

僕はズボンの前側を下におろし、ペニスを完全に露出させた。店内には僕しかいないが、念のためバッグを少し寄せ隣から見えないようにした。

そうこうしていると、「お待たせしました」と言いながら女性店員がコーヒーを持って近づいてきた。僕はバッグをもとの位置に戻し、店員から丸見えになるようにした。

店員が僕の横に立った時、確実に僕のペニスに目がとまった。店員の顔はまだ笑顔を維持しているが、徐々に引きつり始める。どうしていいかわからないのか、少しフリーズしながら僕のペニスをガン見している。

その表情と仕草をみて、僕の興奮はマックスになった。ペニスは完全に勃起し、血管が浮き出ている。

ふと我に返ったのか、店員はコーヒーをテーブルに置こうとする。しかし、動揺からか手は震えコーヒーカップがカタカタと音を鳴らす。

コーヒを置き、店員がカウンターに帰ろうとするところで、僕はそっとペニスの皮をむいた。あらわになった亀頭はすでにパンパンに膨れ上がり、ピンク色に染まっていた。

店員は逃げるようにカウンターに帰っていった。

通報されてはまずいので僕は急いでコーヒーを飲むと、レジに向かった。

道路側にバッグを持ち外からは見えないようにしながら、まだペニスは出したままだ。さっきよりも興奮でビンビンになっている。

レジに着くと、店員がやってきた。店員からはペニスがしっかり見えている。僕は勃起したペニスを突き出しながら「いくらですか」と聞く。

店員はもたつきながらもレジを打ち、「800円」ですと答えた。僕は財布から1000円をだし、カウンターに置いた。1000円の真横には硬く大きくなったペニスがある。

店員は目を背けようとするが、お金を取ろうとすると目に入ってしまう。確実に僕のペニスを見ながら千円を受け取り、お釣りの準備をしている。

僕は軽くペニスをしごき、その手でお釣りをもらった。少し嫌な顔をしている。

お釣りをポケットに、ペニスはズボンにしまい、僕は速足に店を出た。

※この作品は成人向けフィクションです。登場人物・場所はすべて架空で、実在の人物や団体とは関係ありません。18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。